Services
金融のプロによる
投資家目線の翻訳
金融業界で長年フロント・バック業務に携わった
金融翻訳/IR翻訳のプロが翻訳・校閲を担当
私たちの翻訳サービスの特徴
顔が見える翻訳者
翻訳を依頼された翻訳会社は、コーディネーターと呼ばれる社内スタッフが案件を管理し、実際の翻訳は社外のフリーランスの翻訳者に依頼するケースがほとんどです。
フリーランスの翻訳者はその時のスケジュールによって変わるため、同じ翻訳者が担当するケースはあまり多くはありません。
PIFA Partnersでは常に同じ翻訳者・校閲者が担当。そのため常に安定した品質の翻訳をご提供できます。
無駄のないコミュニケーション
PIFA Partnersでは、代表者がすべての翻訳案件の最終確認を行い、責任を持ってご納品します。案件の途中で理解が不足していれば、つどお客様にお問い合わせをして、誤訳・認識不足を納品前に解消します。
だから、社内で多くの手間をかけて最終納品物を検収しなくても、貴社のお客様にそのまま出せる品質を維持できるのです。
柔軟なサポート体制
PIFA Partnersでは極力お客様のご要望にお応えします。「急ぎで翻訳をお願いしようと思ったが、すでに週末に入ってしまって連絡が取れなかった」「ニューヨークの朝9時に出るリリースを、明朝の東京時間の10時までに訳して欲しい」「年明けすぐに必要な書類を1月4日までに翻訳して欲しい」など、必要な時に必要なサービスをできる限りご提供できるよう対応しております(ただし、対応可能ではない場合もございます。特急料金を頂戴することがございます)。
当社は言語を置き換えるこ とを「等価」とは考えていません。
求める情報を投資家の言語で伝えることが翻訳だと考えています。
金融翻訳
当社の翻訳サービスでは、金融業界で長年フロント・バック業務に携わった金融翻訳者が一次翻訳・校閲共に担当。高品質な金融翻訳サービス提供を実現しています。
また、最後に校正専門者が細部まで徹底してチェックしてご納品しますので、お客さまは社内での確認作業を最小限にとどめながら翻訳を利用することができます。
限られた時間内で一人の翻訳者が原文をまったくミスなく翻訳することは不可能です。
わたしたちは、一次翻訳者と同じ知識や経験を有する専門翻訳者が視点を変え、ロジックをチェックしながら読み進めることで、質の高い翻訳文をご提供しています。
対応文書
金融・証券
株式・債券・為替・マクロ経済等の月次・四半期レポート
オルタナティブ資産(ヘッジファンド、プライベート・エクイティ、プライベート・クレジット)等のホワイトペーパー
ピッチブック
株主提案書
会計・監査
在外法人等の財務諸表
監査報告書
アニュアルレポート
サステナビリティ報告書
会計方針(IFRS、ISSB等)
その他
ホームページ
プレスリリース
金融関連記事(ブログ等)
動画の字幕
IR翻訳
当社は、金融・会計の知識が豊富で投資 家を良く知るプロの翻訳者と、ネイティブを含む英語表現力の豊かな翻訳者がチームで対応する体制を構築しています。
IR文書の翻訳に精通した担当者や、会計制度の変更を熟知した翻訳者が担当することで、正確な翻訳をご提供します。
一方、文字に表れない情報が多いハイコンテクストな文章(統合報告書のインタビュー記事など)の翻訳は、ネイティブを含む翻訳者が担当します。
こうした柔軟なアプローチにより、お客様にとって最適な成果物をご提供できるのです。
対応文書
IR関連資料
決算短信
有価証券報告書
適時開示資料
決算説明資料
中期経営計画
統合報告書
サステナビリティ報告書
アニュアルレポート
会計・監査関連
ポジションペーパー
監査報告書
財務諸表注記
会計指針に関するコンサルティングペーパー
その他
調査報告書
リサーチペーパー
ホームページ
企業紹介資料
IRコンサルティング・サービス
2024年の東京証券取引所における海外投資家の売買割合は67.3%に上ります。
また、2025年4月1日から、プライム市場上場企業に対する日英同時開示が義務化され、東京証券取引所はますます「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」を求めています。
このように環境が変化する中で、「単に英語になっていればいい」「機械翻訳で構わない」というスタンスは、投資家に選ばれる企業にそぐわなくなってきています。
当社では、投資家の視線を意識した英文開示を支援しています。そのためには、原文の日本語を変える必要性もしばしば。
単に日本語を英語に置き換えることが翻訳ではありません。投資家が必要とする情報を、投資家に刺さる言葉で伝えることが真の情報開示であり、それこそが英文開示の意義だと考えています。
金融・投資家・本場の英語を知るプロフェッショナルだからこそご提供できる、IRコンサルティングサービスです。
サービス内容
投資家ミーティング同時通訳
日英同時開示資料作成
エクイティ・ストーリー構築支援
翻訳プロセスと品質管理
私たちの品質管理体制
お客さまはそのまま自社でチェックすることなく、翻訳文を外部に提出できます。
最後に校正専門者が細部まで徹底してチェックしてご納品しますので、
翻訳プロセス
Step 1
一次翻訳
(金融実務経験者・
またはネイティブ)
Step 2
校閲
(金融専門翻訳者・
またはネイティブ)
Step 3
最終チェック
(校正専門者)
✓ 納品(最小限の社内チェックで利用可能)
私たちの強み
金融実務・IR翻訳経験の豊富な同じ翻訳者が担当
固定の翻訳者が対応するため、翻訳の質が一定。
担当者との
直接コミュニケーション
翻訳者と直接、翻訳の途中でもやり取りすることで、誤解や無駄のない翻訳へ。
土日・時差にも対応
柔軟な体制
緊急案件や海外時間帯にも柔軟に対応できる体制を整えています。
三重チェック体制で、
正確さと一貫性を確保
翻訳と校閲(オプションでファイナルチェック)を、専門知識を持つプロが相互に担当し、整合性を確認。
「翻訳」にとどまらない
「IR支援」
単なる言葉の置換ではなく、海外投資家が「何を見ているか」を理解し、その要求に耐えられる英文開示を支援しています。
AI利用方針
AIを秘書として、人がより良い翻訳を提供する。
PIFA Partnersでは、翻訳・校閲の品質向上を目的としてAIを業務補助ツールとして利用する場合があります。すべての成果物は人間の専門家が確認・最終責任を負い、機密情報は厳格に管理されています。
Services
金融のプロによる
投資家目線の翻訳
金融業界で長年フロント・バック業務に携わった
金融翻訳/IR翻訳のプロが翻訳・校閲を担当
私たちの
翻訳サービスの特徴
翻訳を依頼された翻訳会社は、コーディネーターと呼ばれる社内スタッフが案件を管理し、実際の翻訳は社外のフリーランスの翻訳者に依頼するケースがほとんどです。フリーランスの翻訳者はその時のスケジュールによって変わるため、同じ翻訳者が担当するケースはあまり多くはありません。
PIFA Partnersでは常に同じ翻訳者・校閲者が担当。そのため常に安定した品質の翻訳をご提供できます。
顔が見える翻訳者
無駄のないコミュニケーション
PIFA Partnersでは、代表者がすべての翻訳案件の最終確認を行い、責任を持ってご納品します。案件の途中で理解が不足していれば、つどお客様にお問い合わせをして、誤訳・認識不足を納品前に解消します。
だから、社内で多くの手間をかけて最終納品物を検収しなくても、貴社のお客様にそのまま出せる品質を維持できるのです。
柔軟なサポート体制
PIFA Partnersでは極力お客様のご要望にお応えします。「急ぎで翻訳をお願いしようと思ったが、すでに週末に入ってしまって連絡が取れなかった」「ニューヨークの朝9時に出るリリースを、明朝の東京時間の10時までに訳して欲しい」「年明けすぐに必要な書類を1月4日までに翻訳して欲しい」など、必要な時に必要なサービスをできる限りご提供できるよう対応しております(ただし、対応可能ではない場合もございます。特急料金を頂戴することがございます)。
当社は言語を置き換えることを「等価」とは考えていません。
求める情報を投資家の語る言語で伝えること、これが翻訳だと考えています。
金融翻訳
対応文書
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当社の翻訳サービスでは、金融業界で長年フロント・バック業務に携わった金融翻訳者が一次翻訳・校閲共に担当。高品質な金融翻訳サービス提供を実現しています。
また、最後に校正専門者が細部まで徹底してチェックしてご納品しますので、お客さまは社内での確認作業を最小限にとどめながら翻訳を利用することができます。
限られた時間内で一人の翻訳者が原文をまったくミスなく翻訳することは不可能です。
わたしたちは、一次翻訳者と同じ知識や経験を有する専門翻訳者が視点を変え、ロジックをチェックしながら読み進めることで、質の高い翻訳文をご提供しています。
IR翻訳
当社は、金融・会計の知識が豊富で投資家を良く知るプロの翻訳者と、ネイティブを含む英語表現力の豊かな翻訳者がチームで対応する体制を構築しています。
IR文書の翻訳に精通した担当者や、会計制度の 変更を熟知した翻訳者が担当することで、正確な翻訳をご提供します。
一方、文字に表れない情報が多いハイコンテクストな文章(統合報告書のインタビュー記事など)の翻訳は、ネイティブを含む翻訳者が担当します。
こうした柔軟なアプローチにより、お客様にとって最適な成果物をご提供できるのです。
対応文書
IR関連資料
アニュアルレポート
サステナビリティ報告書
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中期経営計画
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適時開示資料
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IRコンサルティング・
サービス
2024年の東京証券取引所における海外投資家の売買割合は67.3%に上ります。
また、2025年4月1日から、プライム市場上場企業に対する日英同時開示が義務化され、東京証券取引所はますます「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」を求めています。
このように環境が変化する中で、「単に英語になっていればいい」「機械翻訳で構わない」というスタンスでは、投資家に選ばれる企業にそぐわなくなってきています。
当社では、投資家の視線を意識した英文開示を支援しています。そのためには、原文の日本語を変える必要性もしばしば。
単に日本語を英語に置き換えることが翻訳ではありません。投資家が必要とする情報を、投資家に刺さる言葉で伝えることが真の情報開示であり、それこそが英文開示の意義だと考えています。
金融・投資家・本場の英語を知るプロフェッショナルだからこそご提供できる、IRコンサルティングサービスです。
サービス内容
エクイティ・ストーリー構築支援
日英同時開示資料作成
投資家ミーティング同時通訳
翻訳プロセスと品質管理
私たちの品質管理体制
最後に校正専門者が細部まで徹底して
チェックしてご納品しますので、
お客さまはそのまま自社でチェックする
ことなく、翻訳文を外部に提出できます。
翻訳プロセス
Step 1
一次翻訳
(金融実務経験者・またはネイティブ)
Step 2
校閲
( 金融専門翻訳者・またはネイティブ)
Step 3
最終チェック
(校正専門者)
✓ 納品
(最小限の社内チェックで利用可能)
私たちの強み
金融実務・IR翻訳経験の豊富な同じ翻訳者が担当
固定の翻訳者が対応するため、翻訳の質が一定。
三重チェック体制で、
正確さと一貫性を確保
翻訳と校閲(オプションでファイナルチェック)を、専門知識を持つプロが相互に担当し、整合性を確認。
担当者との
直接コミュニケーション
翻訳者と直接、翻訳の途中でもやり取りすることで、誤解や無駄のない翻訳へ。
「翻訳」にとどまらない
「IR支援」
単なる言葉の置換ではなく、海外投資家が「何を見ているか」を理解し、その要求に耐えられる英文開示を支援しています。
土日・時差にも対応
柔軟な体制
緊急案件や海外時間帯にも柔軟に対応できる体制を整えています
AI利用方針
AIを秘書として、人がより良い翻訳を提供する。
PIFA Partnersでは、翻訳・校閲の品質向上を目的としてAIを業務補助ツールとして利用する場合があります。すべての成果物は人間の専門家が確認・最終責任を負い、機密情報は厳格に管理されています。